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小説家3人が話す!『話せない話し!』

アーカイブの販売期限: 2026年4月20日(月) 23:59まで

【出演】
最東対地(小説家)
蝉川夏哉(小説家)
田辺青蛙(小説家)

小説家で食べていくには? どうやって依頼を取ればいいの?

創作中の悩み、苦しみ、ジャンルの違いによる裏話や、版元との交渉、デビューして良かったこと、ああすれば良かったと後悔していることの、あれやこれ。

孤独な小説を書くという作業で苦しんでいる人や、これからデビューしたい、もしくはデビューしたもののこれからどうすりゃいいのさ!と悩んでいる人たちよっといで!
大丈夫!僕たちも悩んでいるし、色々と苦しんでいます!!
そんなイベントです。お酒を飲んだり食事しながら、わいわい楽しみましょう!
そう、今くらいは……。




【プロフィール】
最東対地(小説家)
2013年より執筆活動を開始し、同年にホラーブログ『最東対地の嗤う壺』を開設する。2016年、第23回日本ホラー小説大賞・読者賞を受賞した『夜葬』がヒット作となる。その後、異形が迫りくるスリラー系作品を数多く上梓。

蝉川夏哉(小説家)
大阪府出身。大阪府立生野高等学校、大阪市立大学文学部卒。
会社勤めの傍ら、小説投稿サイト「小説家になろう」に逢坂十七年蝉(おおさかじゅうしちねんぜみ)名義で作品を投稿しはじめ、2012年に『邪神に転生したら配下の魔王軍がさっそく滅亡しそうなんだが、どうすればいいんだろうか』が書籍化されデビュー。2014年には『異世界居酒屋「のぶ」』が第2回「なろうコン大賞」(現: ネット小説大賞)を受賞[4]。『異世界居酒屋「のぶ」』は『ヤングエース』で漫画化されており、2018年には『異世界居酒屋〜古都アイテーリアの居酒屋のぶ〜』のタイトルでのアニメ化がされた。
2021年4月より、日本SF作家クラブ会員。

田辺青蛙(小説家)
大阪生まれ。2006年、『てのひら怪談』に受賞作を含む5作品が掲載される。2008年、第15回日本ホラー大賞短編賞を「生き屏風」で受賞。同作で角川ホラー文庫よりデビュー。『大阪怪談』『京都怪談』『関西怪談』など。共著に『全国小学生おばけ手帖』シリーズ、「名城怪談」などを手掛ける。

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小説家3人が話す!『話せない話し!』 2,000 円(税込)
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