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死刑の取材現場から〜新聞記者とドキュメンタリー映画監督の見たリアル〜

存檔銷售期限: 可觀看至2/11/2026 (Wed) 23:59 JST

公告(1項)

【出演】佐藤大介、坂上香

2024年12月に刊行した『中高生から考える死刑制度――死に値する罪ってなに?』(かもがわ出版)の著者、佐藤大介さんは共同通信社の記者(編集委員兼論説委員)。ドキュメンタリー映画監督の坂上香さんは、『Lifers ライファーズ――終身刑を超えて』、『トークバック――沈黙を破る女たち』、『プリズン・サークル』などを手掛けられてきました。ともに「取材者」であるお二人のトークは、熱くてロジカル、問題点がわかりやすい!
取材をとおしてみた死刑制度や世論、また社会や人間のありようについて語っていただきます。

【略歴】
佐藤大介(さとうだいすけ)
毎日新聞社を経て2002年に共同通信社に入社。ソウル特派員、特別報道室や経済部(経済産業省担当)、ニューデリー特派員を経て、現在は編集委員兼論説委員。『『中高生から考える死刑制度』以外の著書に『13億人のトイレ――下から見た経済大国インド』(角川新書)、『オーディション社会 韓国』(新潮新書)、『ルポ死刑――法務省がひた隠す極刑のリアル』『韓国・国家情報院――巨大インテリジェンス組織と権力』(ともに幻冬舎新書)など。

坂上香(さかがみかおり)
ドキュメンタリー映画監督。NPO法人out of frame代表。一橋大学大学院社会学研究科客員准教授。テレビディレクター、大学専任講師を経て、2012年より映画作家活動に専念。著書に『ライファーズ――罪に向きあう』(みすず書房)、『プリズン・サークル』(岩波書店)、『根っからの悪人っているの?――被害と加害のあいだ』(創元社)、『ジャーニー・オブ・ホープ――被害者遺族と死刑囚家族の回復への旅』など。

購票

死刑の取材現場から〜新聞記者とドキュメンタリー映画監督の見たリアル〜 2,000 日圓含稅
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【お二人の活動応援チケット】死刑の取材現場から〜新聞記者とドキュメンタリー映画監督の見たリアル〜 3,200 日圓含稅
◉こちらのチケット代の上乗せ分は佐藤さんと坂上さんに全額お支払いしますので、余裕のある方はぜひご購入ください。
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【MoMoBooks応援チケット】死刑の取材現場から〜新聞記者とドキュメンタリー映画監督の見たリアル〜 3,000 日圓含稅
◉こちらのチケット代は書店・イベント運営に利用していきますので、余裕のある方はぜひご購入ください。
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※ 無論購買何種票券,皆可觀看相同的 星級直播

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